
イズモ文字
アヒルクサ文字
エクアドルの地下都市で発見された「アンデスの黄金板」
1965年に、南米エクアドルの地下都市でハンガリー生まれの探検家にファン・モーリスよって発見された。1972年にスイスのE・V・デニケンの著書「神々の黄金」金森誠也訳・角川書店発行により紹介されたエクアドルの地下都市に「アンデスの黄金板」は眠っていた。
高さ52センチ、幅14センチ、厚さ4センチの黄金板碑文は日本の神代文字で解読できるという。

これなる金の板に、
イサクとヨセフ記す
ここにわがクルの宝集めし
後の世に伝えて
礎(いしずえ)たらしめむ
ヤハヴェを我らの神とあがめよ
あまりにも有名な南米パレンケの彫刻画が語るもの